2021年4月18日日曜日

簡易水冷 Corsair iCUE H100iを付けた

 夏に向けてCPUクーラーを簡易水冷にしました。

リテールの空冷付けてたんだけど、結構熱くなるんだよねー。

でケースから熱風でたりするし、グラボも熱くなったりと気になってました。

でも、今の InWin の ケース Alice、普通に簡易水冷付けると、

底の吸気にしかつけれない。それだと、結局熱い空気が中に入る。

底を廃棄にすると、煙突型のケースの意味がない。

ふむ。ならば。と閃き勢いでいっちゃいました。

悩んだけど、定番の簡易水冷としてCorsairを選択


で、磁石式でFANを固定できるものを用意


ってことで、ラジエータを外に出してしまいました。

H100iのFANは、それなりに良いものっぽいけど、光りません。
光る意味はないけど、せっかくなのでw
とInWin のコスパのよいSirius Loopに交換しました。

Sirius Loop の光り方はおしゃれで好きです。

恐れていた音も全然問題なし。

まぁ、中に入れても布で覆うだけのAliceですしね。


簡易水冷の力はどれほどか?と 3DMARKの TIME SPY を実行してみました。

スコアはこれです

で、温度は、グラフィックテストではほとんど温度は上がらず、CPUテストで50度いくくらい!!すごい性能です!いきなりコスパのよいSirius LoopにFANを変えたけど問題ないです。

まぁ、ラジエータ外にあるしねー。

これで夏を乗り切るぞw



2021年4月1日木曜日

アイリスオーヤマの蛍光灯の中を、LED型に入れ替えるやつを買ったら、超フリッカーな件

 アイリスオーヤマの普通の蛍光灯を無理やりLEDにするやつが面白そうだからかってみた。

蛍光灯が切れて、たまたま、エディオンで投げ売りしてたからってのもある。

でー、こんなやつです。


さっそく、取り付けを行って、写真をパシャリ。

ん!?、なんじゃこりゃー!!

壁もパシャリ。シマシマがうごいてるー

裸眼では確認できませんが、俗に言う、フリッカーてやつです。
ちなみに安物によくあるぽいです。あー、アイリスオーヤマだしね、、、
がびーん、
数か月使ってますが、特に体調は悪くないが、いかんせん、写真ととるときに問題がががあが、、

LEDってON、OFFを凄い速さ繰り返してるらしくこうなるらしー。
有名メーカーは回路などで対策してんだろなー。

CHUWI LarkBox Pro で色々あった件と補足

 今では問題ない LarkBox Pro君ですが、Amazonで購入当初、色々ありました。

初回起動時で、言語を選んだ後のあたりでフリーズ、リブートしました。

そして起動画面で中国語で文字化けした状態でエラー表示

まったく起動できません。がびーん。まだ、何もしてないしーー。

仕方なく、返品手続き、ヤマトさん家まで取りに来てくれるしすごい便利だけどね。

そしたら、返金はAmazonギフトマネーのところに入ってきました。

なのでそのまま、再ぽちして、再チャレンジ

他のブログでもちゃんと動いてる人多いし、はずれだったと信じて。


で、で、2回目は問題なく起動しました。最初から日本語だし、問題なかった。よかった。


Windows10でのシステム情報はこんな感じ


WindowsUpdate して最新に問題なくできました。


ディスク状態。70Gくらいが空きになってます。いつかSSD増設してみよかなー。


mini PC のCHUWI LarkBox Pro を買ってみました。

 家や出張でのリモートワークなどに使用したりするために、格安の Mini PC を買ってみました。

その中でスペックを比較し、CHUWI LarkBox Pro を買ってみました。

Amazonで2万円でした

こんな箱で到着

横に商品名や、スペックの記載があります。


いざ、オープン


電源コード、本体、ディスプレイマウントに固定する金具が入ってます。

正方形の小さな本体

MicroSDスロットと、イヤホン端子


TypeCに見えますが電源ポートです。あとはHDMIとUSB3.0が2ポート

裏面。固定ようのねじ穴があります。


かるくセットアップした図。キーボード、マウスとの比較です。とても小さい。

<スペックの概要>
Windows10、Celeron J4125、メモリ6G、EMMC 128GB 、
GPU:UHD Graphics 600
無線LAN:2.4 + 5G・802.11a/ac/b/g/n(9461)、 
Bluetooth:BT5.1対応

また、別途 SSD(M.2 2242サイズSATA)を増設可能です。EMMCより高速になります。

CPUは Celeronとありますが、昔でいうAtom系のCPUです。

格安ノート向けにNシリーズ、デスクトップ向けにJシリーズという形です。

MiniPCとかでNシリーズとかのもありましたが、少しでも速度の良いほうってことでJシリーズの製品を選びました。

動作については普通に動作させるには問題ありません。動画を見たりなど。

リモートワークにも使用するのですが、本体のスペックそこまで関係ないので用途的にはぴったりの商品でした。(ちなみにLinuxベースのシンクラUSBをブートして会社につなぐ感じです)

消費電力が少ないのでつけっぱなし運用も可能ですね。ただし、FAN音が少しするので枕元に置くのはさけましょう。



BlackViewのスマートウォッチ X1を買ってみた

 中華スマホブランドの一つのBlackViewのスマートウォッチ X1 を買ってみました。

Amazonのセールで約3800円で購入できました。

スマホ的な箱に入ってやってきました。


中身は、スマホ本体+バンド黒、バンドオレンジ、充電コード
充電コードは時計の裏にマグネットで簡単にくっつくようになってます。


バンド型のと比較。画面が大きく見やすいです。


主な用途として使われるスマホからの通知の表示も画面が大きいから問題ないです。


画面のフェイスは4種類。縦にスワイプすると切り替わる形です。
値段なりではありますが、多少の気分を変えれますw

スマートウォッチということで、万歩計機能ですが、目標を設定することができ、到達するとバイブレーションでお知らせしてくれます。


あとは、よくある運動記録などができます。自分は使用しませんが。
あとはアラーム設定(バイブレーションでお知らせ)ができるので目覚ましの代わりにしています。

基本的な防水もあるので、この価格だし、お風呂にも付けたままにしてます。泡だらけにしても、風呂に使っても半年使用しましたが問題なし。

不満点といえば、通知が3件しか覚えてくれないことですかねー。

睡眠計もよくある形ですが、記録してくれます。

そこそこ、スマホと離れても通信してくれるし、満足の品でした。